異能vationは、総務省が10年間推進してきた破壊的イノベーション支援プログラムを前身とし、現在はGoogleやソフトバンク、KADOKAWAなど226社の協力協賛企業と官民一体で運営されています。
毎年1万を超える応募がある中でのノミネート、光栄です。
今回、応募をしたのは『ツボかるた』事業です。
こちら、『日経MJ』にもご紹介いただいたように、現在は生成AIを活用した「ツボ押しの歌」など新たな展開にも取り組んでいます。
今回、このようなチャンスをいただけ、新たな可能性を感じてワクワクしております。
現在はまだ、ノミネート段階で、実際の受賞(企業特別賞・分野賞)の発表は3月上旬予定です。
今後ともMedic Artをよろしくお願いいたします。
▼異能vation 2025年度ノミネート一覧




